呪術廻戦262話ネタバレ!乙骨の模擬で五条悟は死亡は確定?

呪術廻戦262話ネタバレ最新話確定速報!乙骨の模擬で五条悟は死亡は確定?

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この記事では「呪術廻戦262話ネタバレ!乙骨の模擬で五条悟は死亡は確定?」と題してお送りします。

前回の呪術廻戦で最強の亡霊が五条悟の体という事が判明しました。

といっても、羂索の術式を乙骨が模擬した「見た目は五条で中身は乙骨」というオチでした。

読者
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五条悟の額の縫い目が羂索と同じだったな

体を乗っ取られたということは、五条悟の復活は限りなく低そうですよね。

また、乗り移った乙骨がどうなるのかも次回の見どころになってきます。

この記事では呪術廻戦262話の展開を考察していこうと思います。

目次

呪術廻戦262話ネタバレの考察!

次回、呪術廻戦262話の見どころは。

  • 5分間で宿儺を倒せるのか
  • 五条に乗り移った乙骨の実力
  • 無量空処vs伏魔御厨子どちらが勝つのか
  • 虎杖と東堂の活躍

上記のお通り、呪術廻戦262話の内容もかなり濃いと予想されます。

そこで、次回の展開の考察をしていきます。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|乙骨の模擬で五条悟死亡確定?

乙骨が五条悟の体に乗り移ったことで、五条悟の死亡は確定してしまったのではないでしょうか。

家入たちによって五条悟の体自体は縫合されくっついている事が判明しました。

乙骨の術式が羂索と同じだとすると、脳みそがリカとなって五条悟の体を使っていることになりますよね。

額にもしっかり縫い目があるので。

となると、術式が解けたら五条悟の脳みそはどうなるのでしょうか。

読者
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脳が空っぽ?脳死?

どちらにせよ、五条悟の復活の可能性は限りなく低いと考えられます。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|五条悟は最初から死ぬ気だった?

前回の乙骨と五条が話しをしているシーンで先生は意味深な発言をしていました。

乙骨が「もう一人で怪物になろうとしないでください」と言った時に。

「そりゃ無理な話しだよ」。

「俺はあの時置いていかれたんだから、追いつかなきゃ」。

その際、五条悟は夏油傑を思い浮かべています。

これは夏油の元へ行きたい。

つまり、最初から死ぬつもりで宿儺と戦っていたのかもしれませんよね。

案外、五条悟はわざと宿儺に負けた可能性も考えられます。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|乙骨も死亡確定か

乙骨は術式が解けたら死亡すると考察しています。

乙骨の体は宿儺によってボロボロになっていました。

それは反転術式のキャパを超えていたようです。

読者
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頭さえ残っていれば反転術式で治せると思ってたけど違うんだね。

リカがいないと意識すら飛ぶ状態だった乙骨。

羂索の術式が解けたところで戻る体はなさそうですよね。

その場合、五条悟の体を頂きますと言っていましたが、そんなことはできるのでしょうか。

羂索はそれで夏油の体に乗り移ったままだったので可能なのかもしれませんね。

とはいえ、乙骨の術式は5分間だけ。

よって、術式が解けたら乙骨も死亡する可能性が高そうです。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|甘井の術式

前回の呪術廻戦で甘井という、自分の糖分を外に具現化する術師が登場していました。

家入は「その糖分を他人にぶち込めないのか」と質問していましたね。

つまり、五条の体か乙骨の体に糖分をぶち込むつもりなのでしょうが、どんな意味があるのでしょうか。

考えられるのは、甘井の糖分で五条の脳ミソを作り出すこと。

そして、その脳ミソにリカが入る。

甘井は糖分でプリンを作り出していたので、脳ミソも作れるのかと考察してみました。

まぁ、それはなさそうですね。

次回262話では、甘井の術式が何の役割を果たしているのかにも注目です。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|リカは使えるのか

五条悟に乗り移った乙骨はリカを使うことができるのでしょうか。

中身は乙骨なので、リカの術式は使えるはずですよね。

それに羂索の術式を使っている時点で、リカの力を使えていると考えられます。

五条の体でリカをどう使っていくのかも次回の見どころになってきそうですね。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|乙骨は六眼を使いこなせる?

乙骨が六眼を使いこなせるのかにも注目です。

すでに五条の領域展開「無量空処」を発動させていた乙骨。

他人の体に乗り移った瞬間に領域展開が使える乙骨の術師としてのセンスにも驚きですよね。

「領域展開ってそんな簡単なの?」と思わせてしまうのが乙骨。

しかし、さすがの乙骨でも五条悟と同程度の出力を出すのは厳しいのではないでしょうか。

時代に一つしか存在できない六眼を乙骨がどれほど使いこなせるのかにも注目ですね。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|乙骨は五条悟の記憶も引き継いでいる?

乙骨が羂索の術式を模擬しているのであれば、五条悟の記憶や経験値も引き継いでいると考察できます。

というのも羂索は過去に、入れ替わりをすると肉体の記憶が流れ込んでくると話していました。

だから乙骨五条になった際に肉体から記憶や体に刻まれた経験値も引き継いでいるはずですよね。

もしそうだとすると乙骨の放つ「無量空処」は五条と同等のレベルだと考えられます。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|乙骨の右手でごめんねの意味

乙骨が五条の体に移る前に「右手でごめんね」と発言していましたが、どういう意味なのでしょうか。

これは本来結婚指輪は左手の薬指に付けるが、左手を失ったためリカに謝罪していたと思われます。

乙骨は宿儺の斬撃を受けて、左手を失い反転術式でも戻せなかったということになります。

そして、左手にしていた指輪をわざわざ右手に移し替えてたんです。

リカも愛されて幸せですね。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|五条悟の額の縫い目の中身はメロンパン

五条悟の額には羂索と同じように縫い目があります。

これを開くと羂索と同じようにメロンパンが出てくるのかも気になるところです。

できることなら、五条悟の頭が開いてメロンパンが出てくる絵面は見たくないですよね。

読者
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五条悟は最強でかっこいいイメージだからね

宿儺と戦って切迫した状況なので、脳ミソが開くことは考えにくいです。

が、中身はどうなっているのかは気になってしまいますね。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|乙骨五条でいられるのは5分間

乙骨の模擬術式は5分間しか持ちません。

その5分間で宿儺を倒すことができるのかは賭けですよね。

乙骨自身も術式が解けるとどうなるか分かっていませんから。

しかし、5分間でいきなり他人の体に乗り移った乙骨が宿儺を倒し切るのは無理だと思います。

それに、ここまできて乙骨五条が宿儺を倒すってのも読者は納得いかないでしょう。

なので、乙骨五条は宿儺に大ダメージを残す程度で終わると考察しています。

宿儺はまだ領域展開が使えるくらい呪力が残っていますからね。

最後はやはり、主人公の虎杖とブラザーである東堂のコンビで宿儺を倒し切ってもらいたいですよね。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|乙骨は藤原家の血をひいていた

前回の呪術廻戦で、乙骨は藤原の血をひいていることが示唆されていました。

五条先生はそれに対して家系だけなら乙骨の方が上と発言していましたね。

藤原家といえば、大政大臣を多数輩出した名家中の名家です。

対して菅原道真といえば文章の才能に優れており、右大臣にまで上り詰めています。

が、家格以上の出世をしたことから左遷をくらって死亡しています。

これらのことから、五条先生は家系なら藤原家の方が上といっていたんですね。

歴史的には菅原家からすると藤原家を憎んでいてもおかしくはありません。

これが子孫である五条と乙骨に何らかの関係があるのかは気になるところですね。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|乙骨は五条を超える存在になる?

乙骨が藤原家の血を継いでいた事をわざわざ乙骨五条になる前に示唆したのには理由がありそうです。

それは五条を超える存在になるという意味があったと考察しています。

五条の菅原家よりも藤原家の方が優秀とされているからですね。

つまり、乙骨の方が六眼を使いこなせる可能性があるのかもしれません。

なぜ乙骨五条になる前に、藤原家のやりとりがあったのか。

その理由が次回の展開で分かってくるといいですね。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|無量空処vs伏魔御厨子の戦い

呪術廻戦260話で「領域展開」と言っていたのは乙骨五条だという事が判明しました。

そして、前回はお互い領域展開を発動し『無量空処vs伏魔御厨子』で幕を閉じましたね。

この戦いは宿儺の伏魔御厨子に軍配が上がると考察しています。

宿儺の領域展開は260話でも登場していましたが、完全ではありませんでした。

さらに、「竈・開」で消耗し切っているので今回の伏魔御厨子の出力はさらに低そう。

しかし、乙骨は初めての体で初めての領域展開「無量空処」を発動。

これは乙骨の方が圧倒的に不利のような気もしますよね。

それに作者の芥見下々先生は読者を絶望に落とすのが得意です。

つまり、ここでも乙骨五条が敗れて読者を絶望の淵に落とそうとしているとも考察できますよね。

よって、『無量空処vs伏魔御厨子』の戦いは宿儺が勝ってしまうと考察しました。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|宿儺に無量空処は通じない

1回目の戦いでも宿儺と五条悟は「無量空処vs伏魔御厨子」の戦いをしていました。

その際は、五条の無量空処の効果と伏魔御厨子が互角だったため打ち消されていましたね。

本家の五条ですら互角だったので、乙骨の無量空処となると負けてしまう事が予想されます。

そうと分かって宿儺も再び伏魔御厨子を展開したのかもしれません。

しかし、乙骨はそんなことは分かっているはず。

そこに乙骨と東堂の秘策があるのかもしれませんよね。

とはいえ、宿儺には無量空処は通じないと考察しています。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|宿儺は気づく?

宿儺は乙骨が5分しか術式が使えないことに気づくのでしょうか。

前回の乙骨との戦いで領域展開「真贋相愛」を披露した際。

宿儺が術式は5分間しか持たないことに気づいていた描写はありませんでした。

ということは乙骨の術式の弱点には気づいていない可能性が高いですよね。

逆に気づかれているとすれば、時間稼ぎをされて終わりという展開もあり得ます。

宿儺のことなので、全て把握していそうで怖いですね。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|宿儺が必殺技を隠し持っている可能性

宿儺の必殺技は「竈カミノ」「開フーガ」だったのでしょうか。

個人的にはそれ以外にも必殺技を隠し持っていると考察しています。

というのも宿儺は現時点でそれほど追い詰められていません。

しかし、乙骨五条との領域展開同士の戦いで宿儺はかなり追い詰められることが予想されます。

そこで、隠し持っていた最後の大技が来そうな気がするんですよねぇ。

それは全てを焼き尽くす炎系ではなく、斬撃系なのかもしれません。

まだまだ宿儺戦は読者を楽しませてくれそうな気がしますね。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|乙骨は日車の術式も模擬している?

乙骨が日車の術式も模擬しているのかも気になるところです。

日車の術式といえば、領域展開「誅伏賜死」があります。

誅伏賜死は術式対象に死刑の判決が下されると「処刑人の剣」が使えるようになりますよね。

処刑人の剣を使えば例外なく宿儺でも倒すことは出来そう。

無量空処で倒すことができなかったら使うつもりなのかもしれませんね。

ただ、日車の術式を模擬しているならすでに使っていたはず。

今まで使っていないということは模擬はしていなかったとも考えられますね。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|真希や日下部は生きている?

真希と日下部の生存が現時点で謎になっています。

宿儺が領域展開をする前にぶっ飛ばされている二人。

領域展開後は東堂しか登場していないですが、無事なのでしょうか。

実は瀕死の状態で、憂憂がすでに連れて行ったのかもしれませんよね。

なので、現在は治療中で後々再登場はあると考察しています。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|東堂葵の出番は終わり?

乙骨五条が登場したことで久しぶりに登場した東堂葵の出番が消えかかっています。

しかし、このまま出番が終わるという事は流石にないでしょうね。

おそらく前もって東堂と乙骨は作戦会議をしていたと考えられます。

なので、最初から乙骨の登場も知っていたはず。

つまり、事前に打ち合わせをして策を練っているはずですよね。

東堂の新ブギウギは宿儺にも効いていました。

なので新ブギウギを駆使して戦っていくのは間違いないでしょう。

それに、東堂葵の登場によってビブラスラップがバカ売れしているようなので、出番が終わりというのはあり得ないと思いますよ。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|トドメは虎杖がさす?

宿儺のトドメはやはり、主人公の虎杖悠仁がさすと思います。

というかそうあって欲しいですよね。

虎杖は宿儺と同じ潜在能力を秘めています。

しかし、現時点ではまだ目覚めきれていませんよね。

黒閃もまるで普通のパンチかのように繰り出すことが出来てしまっているのが現状。

まだまだ虎杖は力を秘めているはずなんですよ。

例えば、虎杖の「世界を断つ斬撃」とかも見てみたいですよね。

読者
読者

虎杖の領域展開が使えるところも見てみたい!

なので、この戦いでさらに覚醒した主人公虎杖が宿儺にトドメを刺すことを期待しています。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|虎杖悠仁はなぜ右目を治さないのか

虎杖は宿儺に顔面の右側をやられていますが、なぜ反転術式で治さないのでしょうか。

おそらく右目は潰れて見えていないですよね。

反転術式が使えなくなったのかと思いきや、切断された左足を一瞬でくっつけています。

ということは反転術式は使えるはず。

どちらかといえば黒閃を連発して宿儺に並ぶくらいの絶好調なはず。

考えられるのは、治さないじゃなくて治せないのではないでしょうか。

反転術式でも目は治せないなどの制約があるのかもしれませんね。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|虎杖の領域展開

虎杖がクライマックスで領域展開を発動するのかも気になるところです。

虎杖が領域展開をするとすれば、考えられるのは「伏魔御廚子」でしょうか。

宿儺と同じ魂を持っているならあり得そうですよね。

すでに虎杖は宿儺の術式「御廚子」を披露しています。

使った際にはハサミマークが出るなど、不完全で宿儺も危険視していませんでした。

しかしこれが領域展開発動前の伏線とも考えられますよね。

なので、クライマックスで虎杖は領域展開「伏魔御廚子」を発動してくれるのではないでしょうか。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|伏黒と宿儺の領域展開が融合する

伏黒の領域展開「嵌合暗翳庭」では伏黒と同じくらいの大きさの背骨のような骨が登場していました。

そして、宿儺の領域展開「伏魔御厨子」にも巨大な骨が登場しますよね。

二人の領域展開には「骨」という共通点があります。

これは最終的に融合して一億人呪霊の骨組みになるのではと考察しています。

しかし、伏黒の「嵌合暗翳庭」はまだ未完成。

それを宿儺の手によって完成され、後に融合させるという目的もあって伏黒を狙っていた可能性もありますよね。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|裏梅vs秤の決着

裏梅vs秤の決着はそろそろ着くのでしょうか?

それにしても二人の戦いは長すぎますよね。

裏梅vs秤の戦いは呪術廻戦237話から続いています。

個人的には二人の戦いに決着はつかないのではと考察しています。

その前に虎杖たちが宿儺を倒す。

そして、大将を討ち取られた裏梅は戦う意味を無くしたので去っていく。

そんな結末を予想しています。

ただ不利なのは秤ですよね。

秤の領域展開「坐殺博徒」は4分11秒です。

それを過ぎると秤は無敵状態では無くなりますよね。

これまでは無敵状態だった為、反転術式が使えていましたが・・・・。

次回は二人の戦いの進展も気になるところです。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|裏梅が宿儺と合流する可能性

仮に裏梅が秤に勝ったとすると、宿儺と合流するのは間違いないでしょう。

となると、虎杖たちはかなり不利な状況になってしまいますよね。

しかし、そうなると宿儺と虎杖の戦いに水をさすようで読者としては冷めてしまう展開。

よって、裏梅が宿儺と合流するという展開はないと考察しています。

なので、先ほどの考察通り裏梅と秤は宿儺戦が終わるまで続けられそうですよね。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|釘崎野薔薇の復活はある?

乙骨五条が復活したことがきっかけに復活ラッシュとして、野薔薇の復活はあるのでしょうか?

五条悟の次といってもいいほど、死亡したことが悲しまれた釘崎野薔薇。

彼女の生死はまだ確定していませんよね。

死体はあれ以降新田新によって、状態は悪化していないはず。

しかし、顔面が吹っ飛んでいることから復活は厳しそう・・・・・。

前回の呪術廻戦で反転領域にも治せるキャパがあるというのも判明しています。

なので、野薔薇の復活はないのかもしれませんね。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|五条悟の体には仕掛けがある?

前回の呪術廻戦で、乙骨と五条悟は「死んだら体を使わせてもらう」という会話をしていました。

五条悟も、「死体をどうされようがどうでもよくない?」と軽く体を使うことに賛成していましたね。

つまり、先生は万が一自分が死んだら乙骨が自分の体を使うことを想定していたはず。

あの五条悟のことなので、乙骨の術式5分が経過しても術式が解けない仕掛けをしている可能性は考えられます。

それはどのような仕掛けなのか。

六眼持ちならそんなこともやってのけそうですよね。

呪術廻戦262話ネタバレの考察|東堂葵は領域展開できる?

東堂葵が領域展開をマスターしているのかも気になるところです。

東堂といえば手を叩くことで入れ替えができる「不義遊戯」ですよね。

しかし、彼が領域展開を使っているシーンは作中ではありません。

真人と戦った際に高田ちゃんが出てきたのが領域展開だったら面白いですけどね。

次回以降、東堂が領域展開をマスターしてきたのかにも注目です。

呪術廻戦262話rawいつ配信される?

毎週早バレされているrawはいつ配信されるのでしょうか。

次回の呪術廻戦は休載で6月10日に発売されるジャンプで掲載予定です。

大体早バレが5日前にされる事が多いので、6月5日(木曜)に早バレすると予想しています。

あくまでも予想なので、参考程度に止めておいてくださいね。

呪術廻戦262話ネタバレ!

呪術廻戦262話の内容が判明したのでネタバレをご紹介します。

呪術廻戦262話ネタバレ|乙骨の小さい結界

乙骨はまず五条悟が宿儺の対抗策として生み出した「小さい結界」を展開します。

小さい結界とは、約3分領域外から結界外殻への「伏魔御厨子」の術式効果に耐えることが可能。

一方、宿儺も「伏魔御厨子」の効果範囲を乙骨の領域の外殻を囲う程度にまで狭めることにより99秒の時間制限を取り払っています。

互いに「3分」で決着をつけようとぶつかる。

しかし、宿儺は領域展開中にも領域展延が使えることで無下限を貫通して乙骨の顔面を殴る。

乙骨の想定を超えてくる宿儺が優勢に見えますね。

これは五条悟との戦いで宿儺がやっていたことですが、領域内に冥冥のカラスが入れないことで共有できていないことを確信する宿儺。

3分で宿儺にダメージを与えるのは厳しそう・・・・。

呪術廻戦262話ネタバレ|リカの完全顕現

一方、リカが完全顕現していますが、乙骨の死体を抱き抱え泣き崩れます。

リカに戦う気力は無さそうですね。

これだけリカが悲しむということは、乙骨の死が確定なのかもしれません。

次回、芥見先生が急病のため2号連続で休載。

次回は7月1日に更新されるようです。

呪術廻戦262話ネタバレ!乙骨の模擬で五条悟は死亡は確定?まとめ

この記事では「呪術廻戦262話ネタバレ!乙骨の模擬で五条悟は死亡は確定?」と題してお送りしました。

次回の見どころは、なんといても乙骨五条の活躍でしょう。

まるでフュージョンをしたかのような乙骨と五条悟。

まぁ片方は死んでいるのでフュージョンではないですが、乙骨がどこまで六眼を使いこなせるのかが楽しみです。

その反面、五条悟の復活がゼロに近くなったのは残念ですね。

本当に五条は復活しないのでしょうか。

乙骨も術式が解けると死亡する可能性が高いです。

これ以上主要キャラが消えるのは読者としてもキツいですよね。

次回の展開からも目が離せません。

以上「呪術廻戦262話ネタバレ!乙骨の模擬で五条悟は死亡は確定?」でした。

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